~中小企業だからこそできる教育連携とは各地域の連携事例から~
事例報告/①「“働く”を体験し、地域とつながる~中高大と連携したキャリア共育の実践」
井上俊輔さん そうだい司法書士法人 代表社員(伏見支部)
②「学生と企業で挑む地域課題解決~上京区から広がる産学 官地域 連携」
関谷幸英さん ㈱関谷染色 代表取締役(上京支部)
③「学生主体で創る産学連携~対話から生まれる学びと成長」
押領司哲也さん 京都文教大学 社会連携部長(宇治支部)
2010年6月18日に「中小企業憲章」が閣議決定されてから、16年余りの月日が経ち、また2019年に政府は7月20日を「中小企業の日」及び、7月の1か月間を「中小企業魅力発信月間」としています。
そこで本年京都においては、7月28日に「2026 中小企業魅力発信研修交流会」を下記要領にて開催し、地域とともに歩む中小企業・小規模事業者の存在意義や魅力を会内外に発信。
今回は「教育」をキーワードに、あらためて自分たち(自社)が果たしている役割を自覚し合うとともに外部機関や地域にも中小企業の役割を認識してもらい、持続可能な地域づくりに向けてさらなる連携につなげていきたいと思います。
是非ご参加ください!